記事No.179
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| タイトル |
パーミタ−って、こんなんでした?
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| 投稿者 |
ひらら らん
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| リンク(URL) |
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| 登録日 |
2001年6月30日21時7分
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「幻魔大戦DNA」CD−R届いて5日目。やーっと、7巻読了です。っつーかぁ、会社でも読んでるんで、本来ならもっと早く読み進められた筈なんですが、5巻に入ってから一気にペースダウン。マーだ、BEEだ、虎2だぁ。るみなセンセ他の皆様方と仲直りできて良かったね、人美君などと、そこまでは実にすんなりと(どれほど意外な展開でも)それは楽しく読み進めてきたのですが、彼が・・パーミタ−(犬神 明)が表に出てきてから、彼のシーンだけ何回も読みなおす始末。おかげで、なかなか先に進まない(T_T)私、もともとはアダルト兄貴のファンであり、パーミタ−はさほど興味なかった。(物語は大好きでしたが)。エリー頑張れ、青鹿センセの幻影を振り払って、パーミタ−と幸せになってちょうだいと本気で思ってた。なーのにー、いまや、パーミタ−の一言一言が私の心をぐりぐりとえぐりつづける。なんでだろう。悲しく散った女性達への思いを30年近くも抱きつづけて生きてきた男に、ローマンを感じてしまっているのか。無用の感傷とも思うが、この気持ちは捨てきれない。こまった。しかし、パーミタ−がプリンシパルですって?なにを御踊ると言うのよぉ。「牧神〜」?「アダージョ」?「ボレロ・・」?どう考えてもプリマのサポートとして「ドンキ」「ジゼル」を踊る姿、想像できないわ。
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